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ファーストフラッシュの香り感じるアーリーセカンドフラッシュ 生産地のみ出会える、イラムの人たちが毎日飲む紅茶
「イラムティー ローカル 」は、紅茶の産地イラムでしか味わえない地元の紅茶です。 春摘みと夏摘みの良さを兼ね備えたこの紅茶は、青い香りとほのかな苦味が特徴で、スッキリとしたフレーバーがリフレッシュに最適。 朝の目覚めや疲れたときの覚醒にオススメです。 安心の無添加・無農薬! 名称紅茶原材料有機茶葉内容量リーフ 25g〜 または ティーバッグ 2.5g×8包〜生産国ネパールオーガニック認証機関・基準EU USDA不使用添加物すべて不使用賞味期限パッケージに記載加工者紅茶専門店 紅くろ 東京都世田谷区下馬5-38-2 #B 03-5486-8787 leaf_to_tea@benikuro.comイラムティー,ローカル 2024 生産地でしか味わえない毎日の紅茶<イラムティー・ローカルってどんな紅茶?> ネパール東部、紅茶の産地イラムでは、ネパールの他の地域と違い、ブラックティー(紅茶)を日常的に飲んでいます。 余談ですが、私がネパールを旅しているときに、茶屋で、チャイではなく、紅茶を頼もうとすると、常にネパールの人たちに不思議がられました。 しかも砂糖もいらないというと、いっそうハテナ顔。 出てきた真っ黒な紅茶はひどいしろもので、味も香りもない、ただの真っ黒なお湯でした。 飲んで顔をしかめると、ほら、だから砂糖入れないの? と聞いたでしょ、という彼らの反応が常でした。 ところが、イラムを訪れたとき、それがガラリと変わりました。 町中に茶葉を売る小さな専門店があり、バザールではオレンジペコがうず高く盛られ、地元のおかあさんやおねえさんたちが大きなビニール袋に紅茶をパンパンに詰めて家に買って帰るのです。 私が宿泊していたゲストハウスでも朝から美味しい紅茶を出してくれていました。 さすが紅茶の生産地。 さすが地元。 なんでもそうですが、生産地ほど、その食材を贅沢にいただけるところはありません。 イラムは、まさにそうでした。 輸出されていくブランドではなくても、それに引けをとらない美味しい紅茶があり、イラムの人たちは、様々なローカルティーを毎日飲んでいるのです。 もちろんチャイも飲みますが、私はイラムに滞在していたときは、チャイを飲む回数はガクンと減りました。 余談が長くなりましたが、『イラムティー・ローカル』は、まさにイラムの人たちが日常的に飲む身近な紅茶です。 その中でも特にロコたちがオススメしてくれた茶葉を買い付けました。 セカンドフラッシュのスイートアロマ、 けれどフレーバーはクリアで、ファーストフラッシュのようにグリーニッシュ。 なるほど、これは一日中、いつ飲んでも元気になれる、 確かに地域密着型の紅茶です。 ネパールの紅茶の産地、イラムはどんなところ?<イラムってどんなところ?> イラムはネパール東部、インドの国境を挟んでダージリンと隣同士。 ネパールの首都、カトマンドゥからは約500km、ヒマラヤ山脈8,000m峰「カンチェンジュンガ」の麓にあたります。 ダージリンと30kmの近さのため、古くから紅茶栽培が盛んでした。 イラムで穫れた茶葉をインドへ輸出し、インドはそれをダージリンティーとして世界へ輸出していたのは、知る人ぞ知るところ。 国営、民間、大小様々な茶園があるイラム。 イラムの森には絶滅危惧種のレッサーパンダをはじめ、希少な動物たちが棲息しています。 文化的、教育的にも洗練されているネパール東部の要衝の街は、紅茶栽培を通じ、人と自然の共生を目指しています。
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