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高下 淳子 中央経済社ベッピョウヨントゴカンゼンコウリャクボン コウゲ ジュンコ 発行年月:2023年03月09日 ページ数:292p サイズ:単行本 ISBN:9784502459818 高下淳子(コウゲジュンコ) 税理士、米国税理士、CFP。 外資系コンサルティング会社(監査法人)等に勤務ののち独立開業。 税務会計顧問業、経営コンサルティング業のほか、全国各地の金融機関等での講演・セミナー講師、企業内研修の企画実施などで活躍中。 経営幹部・後継経営者・新入社員・営業社員・個人事業者などを対象とした、わかりやすい実践的講義には定評がある。 コンサルティングは、業績管理・事業承継・営業開発・企業体質改善等をメインテーマとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 別表四で税務の「所得」を計算する! /第2章 別表五(一)で税務の「純資産」を引き継ぐ! /第3章 別表五(二)は税金勘定の元帳/第4章 別表四と別表五(一)の重要ポイント/第5章 「法人税等」の税率と税額計算/第6章 「法人税等」の納付と別表四、五(一)、五(二)/第7章 「法人税等」の還付と別表四、五(一)、五(二) 申告書別表四と五は税法そのものです。 各調整項目が、(1)税務の「損金」になるが、(2)税務の「益金」になるか、(3)税務の「純資産」に含まれるか、3つの基本を問いかけながら、別表四と五の記載方法を考えていきましょう。 申告書の作成実務を学ぶことで、2つの目的を達成できるはずです。 1.税務の「所得」を正しく計算する。 2.税務の「純資産」を正しく計算して、翌期に引き継いでいく。 余分な納税をしないために所得を正しく計算すること、当期末の純資産を正しく計算して翌期に引き継ぐこと、いずれも大切なことです。 法人税申告書は、会社のために作成する書類なのです。 さぁ、ご一緒に、法人税申告書の「難しいな…」というイメージを「なるほど、わかる! 」に変えていきましょう。 本 ビジネス・経済・就職 経理 会計学 ビジネス・経済・就職 経理 税務 ビジネス・経済・就職 経営 経営戦略・管理
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