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冨山雄一 クロスメディア・パブリッシングイマラジオゼンセイキ トミヤマユウイチ 発行年月:2025年01月31日 予約締切日:2025年01月30日 サイズ:単行本 ISBN:9784295410591 冨山雄一(トミヤマユウイチ) ニッポン放送「オールナイトニッポン」統括プロデューサー。 1982年1月28日生まれ、東京都墨田区出身。 法政大学卒業後、2004年NHKに入局、2007年ニッポン放送へ。 オールナイトニッポンではディレクターとして岡野昭仁、小栗旬、AKB48、山下健二郎などでディレクターを担当。 イベント部門を経て、2018年4月から「オールナイトニッポン」のプロデューサーを務めている。 現在は、コンテンツプロデュースルームのルーム長としてニッポン放送の番組制作を統括している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 ラジオは風前の灯火だったー2000年代の「衰退」(ラジオ番組は分業でつくる/華やかな世界の裏で、忍び寄る衰退の波 ほか)/2 「東日本大震災」でラジオの存在価値は変わったー2010年代前半の「転機」(2011年3月11日、当日の現場/緊急災害放送と「歌えバンバン」 ほか)/3 「SNS」と「イベント」がラジオを身近な存在にしたー2010年代後半の「復活」(「radiko(ラジコ)」がもたらしたもの/ラジオを周辺から盛り上げる「ライトリスナー」の登場 ほか)/4 「コロナ禍」の逆境がラジオを強くしたー2020年代の「全盛」(コロナでラジオづくりが一変した/「一緒に不安になりましょう」近づくリスナーとの距離 ほか) 東京ドームイベントは16万人が熱狂&スポンサー数過去最高。 なぜ、オールナイトニッポンはV字回復できたのか?タイパ時代の逆をゆく、「じっくり耕す」コンテンツ戦略の全貌。 本 ビジネス・経済・就職 マーケティング・セールス 商品開発 ビジネス・経済・就職 産業 運輸・交通・通信 人文・思想・社会 ノンフィクション ノンフィクション(日本) エンタメ・ゲーム サブカルチャー
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