当サイトではアフィリエイト広告を利用しています
クラシック
ロック・ポップス
|
|
【楽天ブックスならいつでも送料無料】
八十五歳、われらのヴィンテージ・イヤーを求めて 高橋洋 白秋社オンガクトエイガタビデタズネルオトフウケイノショウワ タカハシヒロシ 発行年月:2026年01月30日 予約締切日:2026年01月29日 ページ数:288p サイズ:単行本 ISBN:9784434372704 高橋洋(タカハシヒロシ) 1940(昭和15)年東京・日本橋生まれ。 立教大学社会学部卒業後、日本交通公社(JTB)に勤務。 旅行雑誌『るるぶ』創刊、月刊誌『旅』編集長、観光文化資料館館長(機関誌『観光文化』編集長兼務)等を歴任後、MICE専門誌『コングレス&コンベンション』編集主幹を務める。 あわせて、JTB国際文化アカデミー、立教大学観光学部、西武文理大学サービス経営学部等の兼任講師を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) プロローグ 時の過ぎゆくままに As time goes by/イントロダクション 人生の「当たり年」を振り返る Try to remember(人それぞれにヴィンテージ・イヤーが/都心の一部が「リトル・アメリカ」に/敗戦国日本人のレベルは「十二歳」?/昭和二十年代は日本のジャズ・エイジだった/西洋の諺が教える「音楽は耳の眼」/音風景に視る「われらの時代」)/サウンド・スケープ イエスタデイ・ワンス・モア Yesterday Once More(テネシー・ワルツ 江利チエミとダレスバッグ、そして『鉄道員』/ボタンとリボン 「ジルバ」と「カムカム英語」、そして「アメリカひじき」/ア・ディア・ジョン・レター 三下り半とウォーカーヒル、そして「寂聴法話」/オー・マイ・パパ 「鐘の鳴る丘」と禁じられた遊び、そして「戦災孤児」/霧のロンドン・ブリッジ マザーグースと数寄屋橋、そして「君の名は」 ほか)/エピローグ 帰り来ぬ青春 Hier Encore あの頃の自分はほんとうに輝いていた…そんな人生の“当たり年=ヴィンテージ・イヤー”は誰にでもある。 本書を手に取った瞬間から、時代を彩った名曲や映画を手掛かりに、あなたの人生のヴィンテージ・イヤーを探す旅が始まる。 本 エンタメ・ゲーム 音楽 その他
商品を詳しく見る
¥ 1,870-(税込)
#ショップ名 :
楽天ブックス
#送料 :
送料込
#クレジットカード :
利用可
#海外配送 :
海外配送不可
#あす楽 :
翌日配送不可
#ギフト :
ギフト包装不可能
商品を詳しく見る
「その他」の関連商品を見る
「その他」の人気商品を見る
| | |
|